会社概要

会社概要

設立 1920年(大正9年)
代表者 亀井 淳 (代表取締役社長 最高執行責任者(COO))
資本金 400億円(2011年2月)
売上高 1兆3,493億4,500万円(2011年2月期)
従業員数 39,614名(2011年2月末現在)
店舗数 175店舗(2011年11月末現在)
事業内容 食料品、衣料品、住居関連商品、医薬品などを扱う総合スーパー(GMS)
持株会社 (株)セブン&アイ・ホールディングス
関連会社 (株)セブン-イレブン・ジャパン
(株)セブン&アイ・フードシステムズ
(株)ヨークベニマル (株)そごう・西武 他

社是

私たちは、お客様に信頼される誠実な企業でありたい。  私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される誠実な企業でありたい。 私たちは、社員に信頼される誠実な企業でありたい。

沿革

1920年 吉川敏雄氏(伊藤名誉会長の叔父)が台東区浅草に「羊華堂」を開業
1940年 伊藤譲氏(伊藤名誉会長の兄)が浅草の1号店をのれん分けされる
1946年 戦災のため、浅草から北千住へ移転。売場面積2坪からスタート
1958年 「株式会社ヨーカ堂」設立
1961年 伊藤名誉会長が欧米の流通業を視察し、帰国後、レギュラー・チェーン政策に着手
1971年3月 社名を「(株)イトーヨーカ堂」に改める
1972年4月 新マークの採用にあたって、ロゴタイプを「イトーヨーカ堂」から「イトーヨーカドー」に変更
1972年9月 (株)イトーヨーカ堂、東証第二部へ上場
1973年5月 米国のレストランチェーン、デニーズ社とライセンス契約を結び、11月に(株)デニーズジャパンを設立
1973年7月 (株)イトーヨーカ堂、東証第一部に指定替え
1973年11月 (株)ヨークセブンを設立し、米国最大のコンビニエンスストア、サウスランド社とライセンス契約を締結
1978年1月 (株)ヨークセブン、社名を(株)セブン-イレブン・ジャパンに改称
1982年2月 業務改革委員会発足
1985年12月 イトーヨーカドー、全店にPOSシステムを導入
1991年3月 IYグループ、米国サウスランド社発行株式の69.98%を取得
1996年12月 中国四川省成都市に成都イトーヨーカ堂を設立
1997年9月 中国に合弁会社、華糖ヨーカ堂を設立
1997年11月 成都イトーヨーカ堂春熙店オープン
1998年4月 華糖ヨーカ堂北京1号店「華堂商場・十里堡店」オープン
2003年5月 イトーヨーカドー、セブン-イレブン、デニーズ、ヨークベニマルで執行役員制度を導入
2004年5月 IYグループ本部を千代田区二番町へ移転
2004年11月 中国の北京に王府井ヨーカ堂設立
2005年9月 持株会社、(株)セブン&アイHLDGS.設立
2007年4月 独自の電子マネー「nanaco(ナナコ)」を導入開始
2007年5月 オリジナルブランド「セブンプレミアム」発売開始
2007年6月 (株)赤ちゃん本舗の子会社化を発表、2007年7月に実施
2008年8月 アインファーマシーズとの業務・資本提携
2008年8月 農業生産法人「セブンファーム富里」設立
2009年6月 (株)セブンヘルスケア設立
2010年3月 タワーレコード(株)に資本参加し、持分法適用会社へ
2010年5月 セブンファームの中核会社を設立し、農業事業を全国へ拡大