close

好印象がすべて 就活スタイル力をアップしよう イトーヨーカドーのリクルートスーツ好印象がすべて 就活スタイル力をアップしよう イトーヨーカドーのリクルートスーツ

社会人に向けての第一歩。リクルートスーツ選びの極意は、
清潔感があって誠実そう、誰から見ても好印象に見えるシンプルなスーツが暗黙のルール。
「きちんと見え」と「機能性」を両立したアイテムで、
はじめてのリクルートスーツ選びをマスターし、就活戦線を勝ち抜こう!

01 正しいスーツの選び方

FEAUTUR ITEM

スーツの色は黒かネイビーが基本。長期の就職活動には、折り目の消えない加工のスーツやパンツが2本セットになっている2パンツスーツがおすすすめです。

スーツの商品を見る

02 正しいシャツの選び方

ゆき丈は実寸プラス
2〜3cmが基本

背中の付け根(背中心)から肩を経由して手首の付け根までの長さにプラス2〜3cmが基本です。
ジャケットを着用した際にも袖口から1cm程度見える長さがおすすめです。

首回りは第一ボタンを留めて
指一本入るくらいがベスト

シャツの基本的なフィッティングはネックサイズが重要です。
実寸よりもプラス2cmがベスト、第一ボタンを留めた状態から指一本入るのが目安です。

FEAUTUR ITEM

重要なアイテムの1つであるシャツはいつもきれいにしていきたいですね。
しわが寄っていれば印象も台無し、超形態安定シャツは繰り返し洗ってもアイロンいらずでビシッとした印象で何枚あっても便利なシャツです。

シャツの商品を見る

03 正しいネクタイの選び方

最も基本とも言える結び方は
プレーンノット

固く小さな結び目が特徴のプレーンノット。
一般的なレギュラーカラーの襟型のシャツと相性がよく最も簡単な結び方、はじめてネクタイをする方にはおすすめの結び方です。

FEAUTUR ITEM

Vゾーンは最も重要なポイント、第一印象はVゾーンで決まると言われているほど。様々なシーンに応じて選びましょう。

ネクタイの商品を見る

04 正しいシューズの選び方

足下は重要な印象を与えます、
正しいデザインの靴を選びましょう

就活における革靴は「内羽根」でストレートチップがおすすめです。
羽根といわれる紐を通す部分が内に潜っているのか外に出ているのかの違いで
内側の方が基本的にフォーマルとされていますので内羽根を選びましょう。

FEAUTUR ITEM

革靴は1日履くと汗や湿気を吸収します。
その水分を蒸発させるにも最低1日はかかります。
連続して履くと靴にもダメージを与えますので、できれば2足以上用意しておくと安心です。

シューズの商品を見る

05 正しいバッグ・小物の選び方

色は黒が基本。
自立タイプがオススメです。

基本的には黒色ですがストライプなどの柄物でなければ大丈夫です。
シンプルなデザインの物を合わせましょう。


ネット通販特集ページへネット通販特集ページへ

01 正しいスーツの選び方

FEAUTUR ITEM

色はブラックで、ボタンは1~2つのものがベスト。丈が短すぎたり、ファッショナブルなものは避けましょう。上下別々に購入するセットアップスーツなら、ピッタリのサイズが選べます。

スーツの商品を見る

02 正しいブラウスの選び方

ブラウスの色は白一択

色は白のみが就活の基本。襟はレギュラーカラーかスキッパーカラーで。超形態安定シャツは、50回洗濯してもシワになりにくく、ノーアイロンでもきれいに着られます。

ブラウスの商品を見る

03 正しいパンツ・スカートの選び方

パンツとスカート
両方あれば楽

スカートとパンツの両方あれば便利。説明会や移動が多い時はパンツスタイル、面接は清楚なスカートスタイルで。スカート丈はしっかりチェック。膝にかかる位の丈で座った時に膝上5cm程度になるのが理想です。パンツはピッタリしすぎないフルレングスのものを選びましょう。

パンツ・スカートの商品を見る

04 正しいパンプスの選び方

パンプスは黒の
低めヒールがオススメ

なにかと移動の多い就活は歩きやすいきれいめのパンプスがオススメ。色は黒にしましょう。

パンプスの商品を見る

05 正しいバッグ・小物の選び方

収納力が高く、
自立するバッグがオススメ

面接は内容も大事ですが、見た目も大事。床置きしても自立するバッグなら面接時に慌てることもなく見た目もスマート。
収納力と合わせておさえたいポイントです。

バッグ・小物の商品を見る


ネット通販特集ページへネット通販特集ページへ