会社概要/歴史

イトーヨーカドーを知る

会社概要

設立 1920年(大正9年)
代表者 三枝 富博 (代表取締役社長)
資本金 400億円(2017年2月)
売上高 1兆2,192億5200万円(2017年2月期)
従業員数 35,194人(2017年2月末)
店舗数 169店舗(2018年1月現在)
事業内容 食料品、衣料品、住居関連商品、医薬品などを扱う総合スーパー(GMS)
持株会社 (株)セブン&アイ・ホールディングス
関連会社 (株)セブン-イレブン・ジャパン
(株)そごう・西武
(株)ヨークベニマル
(株)セブン&アイ・フードシステムズ  など約150社
など約150社

社是

私たちは、お客様に信頼される誠実な企業でありたい。
私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される誠実な企業でありたい。
私たちは、社員に信頼される誠実な企業でありたい。

沿革

1920年 吉川敏雄氏(伊藤名誉会長の叔父)が台東区浅草に「羊華堂」を開業
1945年 戦災のため、浅草から北千住へ移転。売場面積2坪からスタート
1958年 「株式会社ヨーカ堂」設立
1961年 伊藤名誉会長が欧米の流通業を視察し、帰国後、レギュラー・チェーン政策に着手
1971年 社名を「(株)イトーヨーカ堂」に改める
1973年 (株)イトーヨーカ堂、東証第一部へ上場
1985年 イトーヨーカドー、全店にPOSシステムを導入
1996年 中国四川省成都市に成都イトーヨーカ堂を設立
1997年 中国に合弁会社、華糖ヨーカ堂を設立
2005年 持株会社、(株)セブン&アイ・ホールディングス設立
2007年 独自の電子マネー「nanaco(ナナコ)」を導入開始
オリジナルブランド「セブンプレミアム」発売開始
2008年 農業生産法人「セブンファーム富里」設立
“生活応援型”ディスカウントストア1号店「ザ・プライス西新井店」オープン
2009年 「セブンプレミアム」が2008年日経優秀製品・サービス賞の「最優秀賞日本経済新聞賞」を受賞
2011年 無料ワイヤレス通信サービス「セブンスポット」を開始
2012年 イトーヨーカドーが「2012年GAP普及大賞」を受賞!
~受賞対象:生鮮PB「顔が見える野菜。」環境農業「セブンファーム」~
2013年 平成25年度 製品安全対策優良企業表彰
大企業小売販売事業者部門でイトーヨーカドーが経済産業大臣賞受賞
2014年

平成25年度 第35回食品産業優良企業等表彰
環境部門でイトーヨーカドーが農林水産大臣賞受賞

セブン&アイ・ホールディングスの総力を結集した全く新しい「愛」に溢れる大型商業施設 "GRAND TREE MUSASHIKOSUGI" グランドオープン

2015年

東京都初の「プラチナくるみん」企業に認定
平成27年度 製品安全対策優良企業表彰、総合スーパー初の「製品安全対策ゴールド企業」に認定。
大企業小売販売事業者部門で3度目の経済産業大臣賞を受賞

2016年

ノリタケ×セブン&アイHLDGS.初の共同開発「日常をより上質に」セブンプレミアム初のテーブルウェア「seven premium by Noritake」が誕生

ショッピングと遊びがひとつになった新体験PARK "Sevenpark Ario Kashiwa"
「サプライチェーンイノベーション大賞」を経済産業省より受賞

女性活躍推進法に基づく「えるぼし」企業に設定〜認定マーク「えるぼし」の最高位“3段階目”を取得

2017年

PRIMETREE AKAIKE(プライムツリー赤池店)がグランドオープン。イトーヨーカドー赤池店を核テナントに、愛知県初出店や新業態を含む180店舗のテナントが入っている。地域の人達に様々な目的で活用していただける、人と人が交流するコミュニティの場を創出します。

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